乾燥対策に重要なW保湿

ブライトエイジ」は、高保湿効果のあるエイジングケア化粧品
乾燥肌をしっかりと改善するためには、 角質層が水分を十分に保てるような状態にすることが、重要です。

ブライトエイジ 保湿効果

画像出典http://www.kao.com/jp/skincare/structure_03.html

 

角質層で水分を保つために重要なはたらきをしているのが、細胞間脂質とNMF。
角質層は、皮膚の最上層にあり、その厚みは0.02ミリほどしかない層なのですが、
そこには活動を停止した細胞が20層ほど重なり、 その細胞と細胞の間に細胞間脂質やNMFが存在しています。

細胞間脂質とは・・・

細胞間脂質はセラミドで代表される脂質で、角質層の細胞と細胞の間に存在しています。
細胞間脂質が、細胞と細胞が剥がれないようにしていることにより、 角質層は健全な層構造を形成し、水分の蒸発が防がれます。
細胞間脂質自体が保湿成分としての機能を持っています。
細胞間脂質は、構造的に水に馴染む部分と油に馴染む部分の両方を持っているので、水に馴染む部分が水分をつなぎとめて逃がさないようにしています。

 

NMFとは・・・

NMFは、天然保湿因子ともいいます。
お肌のターンオーバーの過程でタンパク質が分解されて放出したアミノ酸が主成分で、 その他PCA・乳酸塩・ミネラル・糖類などから構成されていています。
NMFは、水分を取り入れるはたらき(吸湿性)と水分をかかえこむはたらき(保湿性)に優れ、 とらえた水分を逃がさず、角質層の水分維持に大きな役割を果たしています。

 

ブライトエイジの高保湿!「セラミドアミノ」

肌乾燥を防ぐためには、 角質層において不足しがちな細胞間脂質やNMFを補ってあげることが重要なポイント!

 

ブライトエイジは、アミノ酸とセラミドでW保湿するため「セラミドアミノ」を『ブライトエイジクレンジング』『ブライトエイジ洗顔料』『ブライトエイジ化粧水』『ブライトエイジ乳液状美容液』の全アイテムに配合し潤いのあるお肌に導きます。

 

ブライトエイジ 保湿効果

 

細胞間脂質保湿成分「セラミド」配合

細胞間脂質の主成分はセラミド。加齢とともにお肌に存在するセラミドは減少してしまいます。ブライトエイジにはミックスセラミドを配合しています。

ミックスセラミド

水添大豆リン脂質、フィトステロール、N-ステアロイルジヒドロスフィンゴシン、ステアロイルフィトスフィンゴシン、ヒドロキシステアリルフィトスフィンゴシン

 

角質層のNMF保湿成分「アミノ酸類」配合

角質細胞内にある「天然保湿因子(NMF)」の約半分はアミノ酸で出来ています。
ブライトエイジにはミックスアミノ酸を配合しています。

ミックスアミノ酸

水、ベタイン、DL-PCA・Na液、ソルビット液、セリン、グリシン、L-グルタミン酸、アラニン、リジン液、アルギニン、トレオニン、プロリン、パラベン

ブライトエイジ 保湿効果

ブライトエイジ トライアル ブライトエイジ トライアル